マイ・スイート・レモネード

かみさまに喩える

やさしくしたいされたい

お気持ち表明的な記事ばかりが続いているので、たまには推しぴ好き好き♡ポエムをやりたかったもののブログの書き方をもうすっかり忘れてしまった。

推しはあいも変わらず全てがうつくしく尊くつくられていて、日々サイコー!とあいも変わらずかみさまのように崇めている。薄給激務の弱いオタクなのでまあまあ取捨選択をしているはずなのに、それを遥かに上回る推しの仕事量のおかげで先月は北海道に行き来月は九州へ飛ぶ。巡礼かな?

推しを神様として例えるのは人権を無視した一種の暴力だという趣旨のツイートを先日読んだが、わたしは推し自身があくまで商品として打ち出してくれている額面通りの"推し"を信仰しているのであって、その裏側にある文化的背景(=プライベート)は法に触れないかぎりは好きにしてくれと思うし、当然守られるべきものだと思っている。まあそういう風に考えない人が多く存在するので、不用意な一言であれだけ荒れたんですけれど…*1

毎度結局おんなじようなことを書いているが、推しへの信頼は1ミリも変わらずに、わたしは今日も元気に信仰している。推しはとんでもなくうっかりさんで、聞いているこっちが心配になるくらいには個人情報がだだ漏れだったりして、だけど、絶対に揺らがない哲学をもっているから。高潔でうつくしい、わたしのかみさま。

推しへの手紙の締めにいつも書き綴っている呪いの言葉がある。どうか推しに、良いことばかりがありますように。うれしいことがあったら、そのつぎはさらにうれしいことが起きますように。

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先日のやばい話。それはそれは楽しみにしていた某2周年イベントのチケットを忘れた*2ことにもぎりの段階で気づいたとき、血の気が引いて目の前が一瞬本気で真っ白になった。紆余曲折の末なんとか現場に入ることはできたが*3、1年待ち望んでいた特別なあの曲を推しが初めて歌った場に居合わせることができなかった可能性を考えると今でもちょっと催しそうになる。(8/PとB/プロはぱっと見字面が似ているのでまじで気をつけたほうがいいです)

事前にちゃんと確認するのはまああたりまえに大前提として、知りたいのはチケットってみなさんどうやって持ち運びしていますか?ということ。
わたしは推しセブン*4があるので、いつも同じ白いチケット袋ごとチケットファイルに入れてたのだが、今回の件でめちゃくちゃへこんだので、直入れですぐに視認できるようにした方が良いような気もするし、紙1枚を挟まないことで途端に紛失が気になるし…とうだうだ悩んでいる。良いやり方があれば何かしらの方法で教えていただけると幸いです。

*1:前記事

*2:正確には違うチケットを持ってきた

*3:正規の方法です

*4:ここで発券すると比較的いい席や番号が来る気がするセブンの意

信仰の自由(再)

先日はなんというか、すごく観念的な文章にスターをいただきありがとうございました。一連の騒動をゲラゲラ笑いながらもそれなりに病んではいたんだけれども、推しのラジオを聞き、現場に通い、別ジャンルの友人にひと通りカウンセリングをしてもらったところでようやくこころが落ち着いてきた。

怖かったのは、変化。こんなしょうもないことでわたしが好きで信仰してきた推しの姿がなにかひとつでも変わってしまったらと思うと怖くてしょうがなかった。推しはさすがにメンタルがつよすぎて夜道だけは気を付けてくれ〜〜とヒヤヒヤしてたものの、この目で見た推しの姿も声も、何度だってだいすきだと思うところは、まあなにひとつ変わらなかったので。わたしが楽しきゃそれでいいかな、という結論に無事に至る。

この件で怒ったり悲しんでいるひとを否定する気はなかったので前回の記事を消したのですが、声がデカい推しのどんな発言も行動も疑って憶測をどんどん肥大化させていく(元)同担のことだけは理解できないし、受け入れられないので、これからも気持ちを強くもつために改めてネットの海に残しておこうと思った。

わたしが知っている推しだけがわたしのかみさま。推しを好きで今日も明日も毎日たのしい!!

(8/6追記)件のラジオをきいた。いろいろあるけれどわたしはもう推しがわらって健やかに生きてくれさえすればそれでいいです

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(7/24)
このタイミングでこれを書くというのは、つまりまあそういうことだ。わたしはシンプルに性格がクソなので、界隈が荒れに荒れているのをゲラゲラ笑ってみている。

ガチ恋でもお花畑でも善良なファンでも正しいオタクでもなく、推しがつくりあげた"推し"という哲学、つまり偶像を信仰する信者なので。(そういう発言を電波で流すという決断をした関係各所に)衝撃はうけたけど、まだ十分に解釈の範囲内だ。取捨選択、このタイミングでこのことばを発すること。あーーなんてうっかりさんで狡猾で頑固な、うつくしいわたしのかみさま。

これから、なにがどう変わっていくのかは分からない。なにひとつとして、変わらないのかもしれない。

同担の、推しに対する憶測や罵詈雑言をぼんやりと流し見ながら、梨木香歩の『春になったら苺を摘みに』の一節を何度となく唱えていた。理解はできないが、受け容れる。このひとたちはまるで同じではないけれど、たしかに似た感情で推しのことを眺めていたはずなのに、いまはまるで違う言語を話しているみたいに遠い隔たりがある。かわいそうなのは一体どっちだろう。

推しが提示してくれたこと以外、わたしは推しのことを何も知らないけれど。相好を崩して、ひとみをあまく溶かした表情。どうしようもなく、柔らかくひびく声。誰にも教えはしないけれど、わたしだけが知っているいくつかの瞬間がある。そんなことを言えるくらいには、時間とお金を費やして、推しが表舞台にたつ姿を見てきた。

わたしはわたしの人生を救うために、推しを推している。だから、せめて世界がどうか推しにいちばんやさしくできていますように と、今日も1ミリも揺らがずに願っている。きっともう天地をひっくり返す出来事がない限り、そうやって一生信仰してしまうんだろう。

春が来る

最近あらたに知った推しの情報は"おなかがつよい"です。かわいい。そしてうらやましい。

前記事への閲覧・スターありがとうございました。まあありふれた担降り(上がり)話だけれど、どうしても心の整理をつけたくて、何度も書いては消してをくりかえして、病んだり泣いたりしながら*1形にしたものなので、反応をいただいてなんだかとても救われたような気持ちになった。

今はただシンプルに、好きだけが残ってよい感じ。ちょうどいい距離感をはかっているところで、コンテンツの集大成も、憧れと公言する大きな会場の舞台も、行かない見ないという選択に胸が痛んだりはしたけれど、涙はでなかった。もはやほぼ在宅なのであまり話題にすることもないだろうけど、毎週のラジオを聴いて映像を見て、このひとがいてしあわせだなあと思う。きっとなにも変わらない。

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推しの話。冬にかけて語りたい事柄がたくさんあったのに、暦上はもう春だ。ひとつひとつを思い出しては視界がにじむ。推しのうれしいを、分け与えてもらったことがうれしかった。うつくしい声と歌と、しあわせを閉じこめたみたいに目じりを下げるところ。2月、どうしてもどうしてもこの目でみたかったので、あらゆる無理をした。いつだって命を削るようなやり方でしかオタクできないのほんとうにどうかしてるけれど、いまここに生きているそのひとの覚悟を、一瞬だって逃したくなかった。

つくづくわたしはファンというより信者なのだと感じている。推し教教祖推し。やわらかい雰囲気でへらりとわらって煙にまいて、実はすごく頑固なところがある。だから、推しが言葉にしないことは考えないし、言わないと心に決めた。推しがつくりあげる、ステージ上での推しという哲学だけを信頼している。

*1:通常営業

踊るか死ぬか

推しを世界の中心と定めた日をいまでも鮮明に思い出せる。たまたまチャンネルを合わせたTOKYO MXで見つけてしまった、名前すら知らなかった男の子。一目見た瞬間、顔と声と語彙、仕草ぜんぶがストライクで、これはもうダメだと思った。目を細めて線をえがいて、この上なくやわらかい表情をつくってそのひとがわらうから。この世のしあわせがぜんぶつまっているみたいな、やさしい声色で。

推しのことがだいすき。ラジオもテレビもアニメもゲームも、思い出したようにそっとプライベートを教えてくれるTwitterも、すべてがわたしの生活の一部として根付いている。推しがふとした瞬間にこぼしたことばや表情を何度も反芻しては、じんわりと泣いたりする。わたしの宗教。しんじるかみさま。

世界一うつくしい曲線を描く後頭部のフォルムとか、セリフを読む合間、ひと呼吸置くたびに小さく上下するちょっとなでた肩とか、どんな毛色の違う仕事であっても真摯に、全部たのしいと言葉にしてみせてくれるところ。推しのかかわるものに触れるたび、何度だって好きが更新されていく。ずっと、なにひとつ変わらない。

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違和感のきっかけは昨年8月の現場だった。推しの名前を冠した、特別なイベント。推しと普段から仲の良いひとばかりが集まって、それは大盛況だったように思う。楽しげな声がさざめいているなか、わたしだけがひとりぽつんと取り残された心持ちで壇上をぼんやりと眺めていた。

はじめてみた姿が、めいいっぱい甘やかされてしあわせそうにわらう顔だったから。推しがそんな感じにふわふわとわらっていられる世界であればいいと、いつだって傲慢に願っている。わたしは、(たとえ推しがどう思ってようと)仲間内での過剰な下ネタも推しへの雑な無茶ぶりも、なにひとつ面白いとは思えないし、何より”そういう役割”と推しをカテゴライズされるのが耐えられない。推しを取り巻く環境と勝手に抱いた理想の乖離を、いやというほど気づかされた。

推しがいて、毎日がしあわせで、それだけでいいのだと言い聞かせて通い続けていた現場がある。シャブのように軽率に現場厨をしているが、通うのは琴線に触れるものだけと定めたルールに、ただひとつだけ背いているもの。だってそれは、推しのいっとう特別だから。

楽しいこともたくさんあった。一昨年の舞台では体中の水分がすべてなくなるんじゃないかってくらい感情を揺さぶられた。けれど、気づいてしまってからは、いやなことばかりが目につくようになってしまう。現場にいくたびに、推しからそれらにかかわる言葉を聞くたびに、居心地の悪さを感じて、もうひとりの推しに傾倒し、少しずつ現場から足が遠のいていった。

推しがたいせつにしているものを、推しを大切に思うみたいにたいせつにしたかったのに、どうしても上手にできないことがしんどい。わたしにとって推しという呼び名は、優劣のつかないいちばんの表し方だった。特別にしたいただふたり。現場の数がすべてではないけれど、これからも見たいものは変わらずに摂取していくけれど、推しのたいせつを理解できないわたしはもう、推しと推しを同列には、語ることができない。

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推しのことがだいすき。せかいいち幸せでいてほしい。ずっと目じりをさげたあの表情でわらっていてほしい。その気持ちはいまもなにひとつ変わらないけれど。推しを「推し」と呼ぶのは、これが最後だ。

朝も夜もいつでも

くそポエムを綴った先日の現場ですが、別に認知もされてないのに伝わる訳があるかよ、と直前で開き直ってしまったので推しの顔をみた瞬間、開始3秒で当たり前のように泣いた。おもしろトークショーを1時間半ずっと涙目で聞く女、ひかえめにいってキツい。もはや脊髄反射推しという存在が涙腺に直結している。

推しが、(体力的な問題はともかくとして)いまの仕事がたのしいと、大切だと言っていたので、来てよかったなあとまた涙ぐんだ。そのことばが、目をほそめて線になるあの顔がみれた。それだけがほんとうだ。


そして、時間が絶妙に被りあきらめていた、ヒプノシスマイクのAGFステージにがんばれば間に合うことが判明したので、オタクひしめくサンシャインを全力疾走し、噴水広場の3階の端で存分にアガってきた。開始前にはLove me do!コールが起こっていたと聞いて、うらやましくて地団駄を踏んでいる。

場所が場所だったので、寂雷さまの麗しい低音は正直ほぼ聞き取れないレベルだったけれど、かわいい乱数くんのかわいい台詞だけは響きわたっていて、天才だなあとしみじみ思う。そりゃあ半狂乱の歓声があがる。

イケブクロ・ディビジョンを購入してからセンセンフコクを1日5回は聞かないと生きられない身体になってしまい、毎日うわ言のように二郎くん結婚してほしいと呟いている最中での二郎くんはやばかった。女性経験がないということを三郎ちゃんに暴露されたときはもう耐えられなくて膝から崩れた。石谷春貴さんにどうか金一封を贈ってほしい。

隣にいたお姉さんと、推し定めるのムリですよね!?とアツく語ったが、山田二郎・毒島メイソン理鶯*1・飴村乱数です。移りディビジョンどころかDDディビジョン。はーーヒプマイたのしすぎる。


あとは、昨夜からGiraギャラティック・タイトロープ*2があまりに天才の所業すぎてずっと頭を抱えている。コヨイくんはまじでいいぜ…センターステージがせり上がって、3人背中合わせで踊るフォーメーション取られたらもう最高以外のなにものでもないって1億年前から決まっている。足の長い男は最高。

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友達がびっくりするほど少ないので、こんな辺境の地で壁打ちすることでしか愛を発散できない。たのしかった。ほんとうは推しがでている作品についても大声で推しは世界一!!とめちゃくちゃに叫びたい。

おんなじ現場に入られたであろう方のブログを拝見するたびにわたしも話したい!でも推しがバレバレ!とうだうだ悩みながら星を飛ばしている。そもそも推しバレをして困ることといえば、気持ち悪いオタクがひとり付いているということが知られるくらいなのでは?*3とか…うーん、名前は出さずとも情報は小出しにしていきたいなあとは思う。だって(当たるかどうかは別として)冬に向けてしぬほど語りたい現場がつまっている。


自意識がいろんな意味で過剰なので今までお礼をいえなかったのですが、閲覧いただいている方、拙文に星を飛ばして下さる方ありがとうございます。わたしもいつも楽しく読ませていただいております!

*1:トレーラーまじでえげつなかった

*2:アイドルタイムプリパラ32話

*3:同担の知り合い1人も居ないので身バレもくそもない

線をなぞれば意思になる

とんだ躁鬱週間だった。しんどかった。

寝ても覚めても推しのことばかり考えて、Twitterが更新されてないか分刻みにチェックして、それでも推しに関わることすべてに対して視界がにじむので、映像も音声もなにひとつまともに摂取できない。
月末には極まって、他現場で名前がたまたま出ただけで号泣するほどやばい状態になっていたものの、先日どうにか健やか(そうにみえる)姿をリアルタイムで確認できたので、わたしもようやく安心して推しのことを推せる日々がもどってきた。

おしえてくれないと、推しがいま、ちゃんと呼吸をしているかすら、わからない。至極当たり前のことなのにこんなに不安だったのは、勝手に負い目を感じているからだ。断片的な情報だけでもおし量れるくらい、過密スケジュールをこなしているのはずっと知っていて、だけど大好きだからすこしでも姿がみたくて声がききたくて、休んでほしいなんて、わたしは口が裂けても言えなかった。これからだって一生言いたくない。

推しが発した言葉と見せる姿だけが世界のすべてで、推しのことを好きなわたしだけがほんとう。
推しが表にださないことは、この世にはじめから存在しないものだから。ずっとずっと額面通りのものだけを信じる信者でありたいと思う。


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2週ぶりの推しを目にする前にガス抜きを。こんなくそみたいな重いきもちを抱いていること、1mmだって伝わりませんように。あしたはちゃんと泣かないオタクをやりたい。ハッピー浮かれ女への道はまだまだ遠い。

自制心と自意識と

週末の現場は推しからの推しからの推しで、見たものすべてがほんとうに上質で、このしあわせな気持ちを糧に1週間生き抜こうと決心した1日めから、ひどい体調不良だわお局と壮絶なケンカをするわでもはや心が折れかかっている。

毎日うつくしいものだけを摂取して、それだけで暮らしていければいいのに。生活を営むにはお金がかかるし、推しを推すにはお金がかかる。

現場が発表されたときからずっと、この日を支えとして生きてきた。入れないなんて選択肢はなくて、正直けっこうな無理を重ねてもぎとったチケットだったので、満足感と同じだけいまはぽっかりと喪失感がある。めちゃくちゃにすばらしさを語りたいけど、百発百中で推しバレするやつ。推しは、つまさきから頭のてっぺんまで、余すことなくうつくしかった。

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もともと、わたしは全通できないタイプの弱いオタクだ。信者として、一方的に眺めては悦に入ったり泣いたりしたいので、中途半端な接近戦よりは大箱のほうを好んで選びがち。
複数推しをしているのと仕事の都合で、時間とお金が単純にとても足りない。休みをピンポイントで申請しないと空いたすべてに仕事を入れられる為、全現場は2ヶ月前には詳細を出してくれといつも祈っている。

選ばなかった・(自分が)選ばれなかった現場はコンテンツ自体に興味が持てなかったり、どうやり繰りしても都合がつかなかったり、まあ普通にご用意されなかったりと色々理由はあるけれど、今のところはわりと気持ちの折り合いをつけられている。いち社会人としての義務をこなすのも積む努力が甘かったのも、ぜんぶ結局は自分の選択だ。*1

ただ、どうしても我慢できないものがひとつだけある。直前までゲストを発表しないタイプのイベントおまえのことだよ!!!あと飛び入り参加とサプライズゲスト。コンテンツ自体を応援しているので、だれがきてもうれしいと思いふらっとはいった、そのすぐ次に推しがきた時のこの気持ち。推しも、わたしがみた回のあのこもだれも悪くはない。ただただ自分の運の悪さにわめき散らしてしまう。自制心がまるで効かない。

どうしてTwitterで沸いてるあの女の子たちはなにをする訳でもなく推しがみれるんだろう?軽々しく名前を声高に叫んであることないこと書き綴れるんだろう?自分の力の及ばないところに触れては勝手に傷ついて、死にたくなる。

推しがそこにいて、きょうもせかいいちで、だいすきで、ただそれだけで終わらせたいのに自意識が邪魔をする。はーーちゃんとハッピー浮かれテンションで毎日いきていけるようになりたい。

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清 竜人25「My Girls♡」 - YouTube

仕方ないの…他の人じゃ…ときめかないの…

私のこと バカな子と思ってるの…? ねえ…? It’s Magic… 恋の魔法には 誰も抗えないでしょ…

※全語尾に♡が付く

唐突にしんどい気分に効くおすすめ曲を。いやもうただの真理じゃん…周りからどう思われても、どんなに自己嫌悪しても結局は、推し推したいきもちに抗えない。


Division All Stars「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」Music Video - YouTube

あとはほんとうに関係ないけど毎日気づけばしぬほど再生しているやつ。毒島メイソン理鶯と飴村乱数がとても好きです。おねがいだから、だれかわたしとヒプマイの話してください。

*1:円盤だったりニコ生だったりなんだかんだ救いがあることも多い